【3つのよいこと】1月28日(月)

◆ 3つのよいこと

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1月28日(月)の3つのよいこと綴ります

1. 先手必勝の大切さ

まだダイヤモンドの原石だった、15歳の大坂なおみ選手を見て、「すごい才能だ」と目が釘付けになって、コンタクトを取り続けて支援した日本人の存在を、メディアを通じて知り、感動しました。当時、日本テニス協会の女子代表コーチだった吉川真司氏です。よくぞ、大坂選手の才能に目を付け、全力でサポートしてくれたと(*’▽’)

米国テニス協会のジュニア大会に多く出場しても、目立った成績を残していなかった大坂なおみ選手は、米国では完全に埋もれた存在だったようです。大坂一家が、米国協会に支援を申し込んでも大して取り合ってもらえなかったのに、2016年の全豪で予選を勝ち上がって本戦で3回戦に進むと、米国協会が強烈なアプローチを仕掛けてきたとの事。

それなのに、大坂選手の父親であるフランソワさんは、無名の時から大坂選手を支援し続けた、日本の恩義を尊重して、日本で登録しいるそうです。

やはり、先手必勝ですね!

素敵なエピソードに、日本人の『心』を感じ、嬉しくなりました💛

参照:Yahooニュースより
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2. コミュニケーションの大切さ

今日は、ネットも新聞もテレビも、ジャニーズの国民的スーパーアイドル “嵐” の活動休止の話題で持ち切りでした。

笑顔で明るく会見をする5人の姿を見て、とても羨ましく感じたのは、そうです、SMAPの大ファンだった雅子です(笑)

嵐のメンバーは、とてもスッキリした表情をしていました。これからの自分たちの可能性にワクワクし、何を質問されても、ブレる事無く、メンバーを尊重し、謙虚に前向きに答えている姿が、キラキラしていました。

それは、長い時間をかけて、5人で納得いくまで、しっかりコミュニケーションをとり、5人全員が自分達のそれぞれの未来にワクワクできる未来を見ているからだと感じます。素晴らしい!!

人は人生の中で様々な役割を演じ、自分の自己概念の成長を促します。嵐のメンバーも、『スーパーアイドル』という役割から、また違う役割への挑戦をしようとしているんですね。

本当は、大好きなSMAPも、嵐のように、笑顔で次のステージに進んで欲しかったと思ってしまいましたが、SMAPの経験があったからこそ、嵐は、コミュニケーションを大切にしたのだと捉える事にします💛
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3. うまうまおでん最高♬

今日は、家族全員の要望により、晩御飯は『おでん』でした(*’▽’)

また2つの鍋で大量に作成し、父ちゃんの実家にもお裾分け♬

やっぱり、この季節の『おでん』は最高ですね~(^^)/

すじ肉も、大根もトロトロに軟らかく、家族全員食べ過ぎました(笑)
美味しく食べられる事に感謝です💛
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